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Monday, November 12, 2012
Building unimaginable shapes
http://www.ted.com/talks/michael_hansmeyer_building_unimaginable_shapes.htmlのURLをクリックして、TED本体に行くと、画面右横上のopen interactive transcriptで文字から音声・画像も呼び出せます。
【内容紹介】
自然はこの世界で最も美しい形を成している。しかし、紙を折るだけで何万、何億もの形をつくることができる。今まで作ることのできなかった形ができるようになった。パソコンの中では数十秒でつくることができる形でも、人間がつくると何百時間もかかってしまう。技術が進んでいる今、夢にも見たことのない形が我々を驚かしてくれるかもしれない。
【印象的な英語表現】
Nature has been the greatest architect of forms. 自然は形をつくる最も素晴らしい建築家である。 We have processes in our hands, right now, that allow us to create structures at all scales, that we couldn't even have dreamt of. At one point, we will build them. 私たちは今、夢にも見たことのない形をつくるプロセスを手にしている。いつかそれらを作り上げてみせる。
【紹介者】
ばーみん
Monday, November 5, 2012
Doris Kim Sung: Metal that breathes
http://www.ted.com/talks/doris_kim_sung_metal_that_breathes.htmlのURLをクリックして、TED本体に行くと、画面右横上のopen interactive transcriptで文字から音声・画像も呼び出せます。
【内容紹介】
話者は生物学から建築へと専門を移行した人です。
人間の皮膚が持っている特性を建物の壁に応用することで、
余分なエネルギーを使わずに室内の気温を最適に保つことが出来るとし、
温度で曲がる金属の特性を利用することで発明をしました。
まさに自身の経歴を活かしたアイデアです。
金属が曲がるところは芸術的でもあります。
【印象的な英語表現】
I was a biology major before I went into architecture,
私は建築業に携わる以前は生物学を専門分野としていたのですが、
という表現です。majorを専攻する人という名詞で使っており建築への移行をgo intoで表現しています。
意訳表現ということで聴いているときに印象に残りました。
【紹介者】
いしまつ
【内容紹介】
電気を使わずにビルの空気調節をするために話者が作り出した特殊な金属の話をする。この金属は日にあたると曲がり日が照らなくなると元に戻る。これを応用してビルの空気調整に役立たせる予定。また電気を使わなくて勝手に部屋の空気調整もしてくれるので、長期間家を空けるときにも空気調整ができるだろうとのこと。
【印象的な英語表現】
Over time、the buildings got taller and bigger,our engineering even better,so that the mechanical systems were massive. They require a huge amount of energy.
時間が経つと、私たちの技術もさらによくなり機械システムも大きなものになったので、建物は高く、大きくなった。それらは膨大なエネルギーを必要とする。
【紹介者】
よしお
Why we're storing billions of seeds
http://www.ted.com/talks/jonathan_drori_why_we_re_storing_billions_of_seeds.htmlのURLをクリックして、TED本体に行くと、画面右横上のopen interactive transcriptで文字から音声・画像も呼び出せます。
【内容紹介】
地球上の多くの植物の種を保管しておこうという話。植物は動物が地球上で生きていくためには必要不可欠なものであるため、絶滅しそうな植物の種をあらかじめ採取しておく機関があり、そこでは日々種のストック数を増やしているそうです。
【印象的な英語表現】
How can we find the genetic and molecular markers for the viability of seeds , without having to plant them every 10 years?
「10年ごとに植えることなしに、種の生存能力のための遺伝子的・分子的マーカーを どのようにすれば 発見できるか」
【紹介者】
てんてん
Wednesday, August 22, 2012
Jonathan Eisen: Meet your microbes
http://www.ted.com/talks/jonathan_eisen_meet_your_microbes.htmlのURLをクリックして、TED本体に行くと、画面右横上のopen interactive transcriptで文字から音声・画像も呼び出せます。
【内容紹介】
肉眼では確認することができませんが、私たちは大量の微生物と共生しています。胃の中には100兆個もの細菌が、手のひらには500万種もの微生物が存在し、重さでは腸内細菌だけで1kgに及ぶと言われています。その多種多量な共生する微生物が、私たちの免疫、代謝などを助けていて、重要な役割を果たしているのです。
【印象的な英語表現】
...the microbial community in and on us, it's an organ. We should view it as a functioning organ, part of ourselves. We should treat it carefully and with respect, and we do not want to mess with it, say by C-sections or by antibiotics or excessive cleanliness, without some real good justification.
私たちは清潔を好み、細菌を嫌う傾向にありますが、もっとその役割を見直すべきです。共生する細菌と調和することで、健康な体がもたらされるのです。
【紹介者】
papegaai
Saturday, July 21, 2012
Damian Palin: Mining minerals from seawater
http://www.ted.com/talks/damian_palin_mining_minerals_from_seawater.htmlのURLをクリックして、TED本体に行くと、画面右横上のopen interactive transcriptで文字から音声・画像も呼び出せます。
【内容紹介】
水の大切さについてわかっているつもりですが、日本にいるとついつい水の無駄使いをしてしまいます。海水をろ過して淡水を得るというやり方が、不可欠な国があります。
海水をろ過してきれいな水を得ると、高濃度塩溶液すなわち、苦汁が大量にできてしまいます。
今回紹介するこの動画では、バクテリアを使うことによって、その苦汁から鉱物資源を取り出せるようになるというものでした。
汚水から資源を取り出すことが出来るようになるという夢のような話。ぜひ動画を見てみてください。
【印象的な英語表現】
a mining industry that does not mean defiling the Earth
人にも地球にも優しいことが、これからの技術開発の条件ですね。
【紹介者】
t-yamada
【内容紹介】
現在、生活用水や飲用水として使える水が、地球全体のどれくらいであるかを皆さんは知っていますか。水資源の乏しい国々では海水の淡水化技術が必要不可欠なのですが、この淡水化技術、実は、高コスト、必要となる膨大なエネルギー、排水処理などまだまだ解決すべき課題は山積みです。
この課題に対して技術者であるダミアンはバクテリアの利用を提案しています。海水から淡水と鉱物資源を得ることができるという一石二鳥のお得な方法、しかも環境にも優しいのです。濁った海水が、バクテリアによって徐々に透き通っていく様子を是非ご覧ください。
【印象的な英語表現】
the beginning of an industry in a test tube, a mining industry that is in harmony with nature
産業の中に自然と調和することの意味を見い出している、という点が現在求められる技術者の在るべき姿だと思いました。
【紹介者】
Kengo
Award-winning teen-age science in action
http://www.ted.com/talks/lang/en/award_winning_teen_age_science_in_action.htmlのURLをクリックして、TED本体に行くと、画面右横上のopen interactive transcriptで文字から音声・画像も呼び出せます。
【内容紹介】
三人の10代の女の子が科学についての彼女らの研究を述べています。
私より若い女の子たちが難しいことを研究していて驚きました。
一人目はグリルチキンの発癌物質について、二人目は卵巣癌細胞がシスプラチンという薬に対してどのような耐性を持つようになるのかについて、
三人目は室内空気室と喘息の関係について述べています。
特に印象的だったのが、グリルチキンとフライドチキンでは発癌性物質がグリルチキンに多く含まれているということです。
【印象的な英語表現】
After all, my story begins with a dried, withered spinach plant and it's only getting better from there.
研究とは、驚くようなところから始まるんだと思いました。
これからの可能性を感じる表現だと思います。
【紹介者】
ai
Marco Tempest: The electric rise and fall of Nikola Tesla
http://www.ted.com/talks/marco_tempest_the_electric_rise_and_fall_of_nikola_tesla.htmlのURLをクリックして、TED本体に行くと、画面右横上のopen interactive transcriptで文字から音声・画像も呼び出せます。
【内容紹介】
マルコ・テンペストという手品師がイリュージョンの要素を取り込んだ演出で、ニコラ・テスラーについて紹介します。
とりあえず見てみて下さい。小さな箱の内部にデジタル技術が用いてあって、その精密さに驚かされます。
正直、一回見ただけでは演出ばかりに目が行き、内容が頭に入ってきません。
ニコラ・テイラーは並はずれた頭脳でいくつもの発明品を創りだしました。それらの発明の中でもっとも偉大なのが交流電流です。
【印象的な英語表現】
Tesla thought he had the anser. We are still asking the question.
天才はどこまで先のことを見据えているのか。現代社会に突き付けられている問題に対して、
テスラーがどんな答えを当時持っていたのか気になります。
【紹介者】
t-yamada
Sunday, July 1, 2012
Nathan Myhrvold: Cooking as never seen before
http://www.ted.com/talks/nathan_myhrvold_cut_your_food_in_half.htmlのURLをクリックして、TED本体に行くと、画面右横上のopen interactive transcriptで文字から音声・画像も呼び出せます。
【内容紹介】
ネイサン・ミアボルド氏が料理中の食べ物の横断面図を示しながら、料理を科学の視点からお話ししてくれます。科学の視点から解説される料理の話もさることながら、ミアボルド氏が見せてくれる数々の写真や映像もとても面白いです。
【印象的な英語表現】
Is there a way we can show people food in a way they have not seen it before?
「食べ物を今までに見たこともない方法で 人々に見せる方法はないだろうか」
このような思い付きから、科学と料理が出会ったのだと思いました。私にとっても「科学でこんなこともできるんだ」という発見になりました。
【紹介者】
Tomomi
Monday, June 18, 2012
How to look inside the brain
http://www.ted.com/talks/carl_schoonover_how_to_look_inside_the_brain.htmlのURLをクリックして、TED本体に行くと、画面右横上のopen interactive transcriptで文字から音声・画像も呼び出せます。
【内容紹介】
脳の中はどのような方法で見るのでしょうか。コンピューターの内部構造を見ようと思えば、分解すれば配線また構造は全て分かります。
しかし、脳は取り出して薄く切り、顕微鏡で観察してもただ灰色なだけで、何も構造を把握することはできません。それではどうやって観察するのでしょうか。
その方法として染色法があります。目的の組織を明るくすることで視覚化するのです。現在の技術で代表的なものが、緑色蛍光タンパク質(Green fluorescent protein)、また抗体(antibodies)を使った染色法です。
【印象的な英語表現】
Green fluorescent protein and antibodies are both totally natural products at the get-go. They were evolved by nature in order to get a jellyfish to glow green for whatever reason, or in order to detect the code protein of an invading virus, for example.
進化の過程で得られた自然の産物は、私たちの科学技術では中々真似ることのできない、卓越したものだと思います。
光合成もその例の一つです。光合成の太陽光を利用したエネルギー生産過程は、現在行われている太陽光パネルでの生産過程よりはるかに優れており、その結果現在人工光合成を可能にする装置の開発が進んでいますが、いまだ実現には至っておりません。
【紹介者】
papegaai
Genomics 101
http://www.ted.com/talks/barry_schuler_genomics_101.htmlのURLをクリックして、TED本体に行くと、画面右横上のopen interactive transcriptで文字から音声・画像も呼び出せます。
【内容紹介】
Barry Schulerがゲノムとは何なのか、そしてゲノムを解析すれば何が可能となるか、という内容を説明しています。
現在このゲノムを読む技術はどんどん高まっており、将来は個人一人ずつが自分のゲノムデータを持つ日も来るでしょう。
またゲノム解析により、それぞれの機能が分かれば、食品、薬品、環境等幅広い分野で応用することができます。Barry Schulerはぶどうを例として挙げています。
【印象的な英語表現】
Nature will not allow you to -- we could engineer a grape plant, but guess what. We can't make the grape plant produce babies.
Nature has put a set of rules out there. We can work within the rules; we can't break the rules; we're just learning what the rules are.
科学技術がどんどん進歩していますが、結局決められた範囲内でしか科学技術を行使できない。つまり自然の力はそれだけ崇高で偉大なものであるということがこの発言から実感できました。
【紹介者】
papegaai
Thursday, May 17, 2012
Just how small is an atom?
【内容紹介】
この春TEDが開始した学習者用のサイトTED Edから原子について解説している動画を紹介します。
科学などの分野が嫌いな人にとっては「原子」などと聞くと敬遠してしまう人もいるのではないでしょうか。
そんな人にはこの動画はうってつけです。
全てアニメーションで構成されている本動画では原子とは、原子の大きさ、原子の密度などを明快なメタファーで解説してくれます。
TED "Ed"と言うだけあって一見子ども向けのように思われるかもしれません。
しかしながら大人でもこのような動画から学ぶことは多いでしょう。
普段原子についてなんか考えない、原子って何だったか忘れてしまったと言う人は是非一度見てみてはいかがでしょうか。
勿論このような分野を専門とする人も「いかに子どもにわかりやすく原子が説明できるか」という観点などから見ると新たな発見があるのではないかと思います。
【印象的な英語表現】
"Nucleus is crazy small.Look inside the blueberry and blow it up to the size of a football stadium. And now nucleus is a marble in the middle."
この動画を見るまで原子核がこれほどまでに小さいとは知りませんでした。
動画でも紹介されている典型的な原子の図をイメージしていると本来の大きさに気付くことはできないでしょう。
「表現」がというより「内容」が印象的であったという方が正しいかもしれませんが
私にとってはこの表現が印象に残ったためこれを引用しました。
【紹介者】
ルーレイロ
Thursday, March 15, 2012
How simple ideas lead to scientific discoveries
http://www.youtube.com/watch?v=F8UFGu2M2gM
【内容紹介】
我々は慣性の法則、光の速度、地球の直径などを学校で当たり前のように習ってきました。しかしながらこれらを初めて発見した人はどのようにして解明したのかを知っているでしょうか?
本動画ではAdam Savage氏が、テクノロジーの発展していない時代に前述した3つはどのように解明されたのかを解説してくれます。Richard Feynmanはボールの乗ったカートを前に引くと、乗っているボールが後ろに転がることから慣性を発見することになりました。Eratosthenesは1人の図書館司書からもらった手紙がきっかけとなって地球の直径の測定を行い、またArmand Fizeauはガリレオの光の実験に興味を持ったため、独自の手法で光の速度を計算することに成功しました。
ただ一般的に彼らは「天才」と呼ばれるかもしれません。しかしながら彼らは我々と同じです。彼らは天才などではなく、とあるきっかけから一つのことに強い興味を持ち、そしてそれに対して丁寧な考察や実験を行っただけなのです。
思わぬ発見をするための素材は世界にあふれているはずです。そのことに興味を持ち、丁寧な考察を加えていくと、我々も思わぬ発見ができるかもしれません。
【印象的な英語表現】
Their curiosity changed the way people thought about the world and thus it changed the world.
偉大な科学的発見を成し遂げた先人たちは我々と変わりはしない、彼らの探究心こそが発見に繋がったのだということを述べている。また我々にも思わぬ発見をする可能性があることを示唆してくれる一文だと考える。
【紹介者】
ルーレイロ
Tuesday, November 15, 2011
Martin Hanczyc: The line between life and not-life
http://www.ted.com/talks/martin_hanczyc_the_line_between_life_and_not_life.htmlのURLをクリックして、TED本体に行くと、画面右横上のopen interactive transcriptで文字から音声・画像も呼び出せます。
【内容紹介】
ここで話されているのはMartin Hanczyc氏による生命体と非生命体の違いです。
彼は自分の実験室の中で化学物質を混合することにより生命体を作り出そうとしています。
内容は難しいですが科学的観点からの生命についての新しい考えを知ることができます。
「原子細胞」とは何なのでしょうか、
彼の独創的な視点をお楽しみください。
【印象的な英語表現】
If we went to another planet and we thought there might be life there, how could we even recognize it as life?
私たちが考える「生命」とは何なのだろうか、宇宙におけるそれも同一のものなのか、自分が持つステレオタイプが気持ちよく壊されていきます。
【紹介者】
えーすけ
【内容紹介】
体があってもみずから動かないものは、全て生きていないものとみなされるのでしょうか?では、それらが他のものの働きによって活発に動き出したとき、それらは生きているとみなされるのでしょうか?そもそも、生きているとは何なのか? 科学者であるMartin Hanczycがみずからの研究室で行った実験の映像と、そこから発見した、生きているということの定義、そしてその多義性について語ります。彼の考え方を基準とするならば、一見すると生きているようには見えないものも、実は自分では動き出せないだけなのではないか?そうなると、この世の中にまだまだそういう、”実は”生きているものがたくさんあるのではないか?という考え方が生まれます。彼のスピーチには生物学の専門用語も数多く登場しますが、本質的な部分は非常に掴みやすいスピーチでした。
【印象的な英語表現】
Without the Sun, there's likely to be no life on this planet.
我々人間も生きてはいますが、それは太陽を始めとする他の物質に取り巻かれている環境があり、それらに働きかけられることで、”生きて”いるのです
【紹介者】
KU
Saturday, November 12, 2011
DNA
【内容紹介】
高校生だったとき生物を選択していました。
当時(から)不真面目で生物の教科書に「ナマモノ」と振り仮名を書いたりしていました。誰もがよく言うことですが「あのとき真面目に勉強しておけば」と思うことはありませんか? 生物に限らず世界史や日本史、数学……頭によぎる受験勉強の地獄。
今回見つけたのは生物分野の授業で、内容はDNA。そういえば生物で習った、という人や、名前は聞いたことあるぞ、という人は多いと思います。いまさら勉強するのは……と思った方は英語リスニングの勉強と思ってこの動画を見てください。専門的な用語が雨のように降ってきますが、口語的で分かりやすい英文なので聞き取りやすいです。生物選択者の人は「懐かしい」と思うかもしれません。
ちなみに僕は実家から持ってきた生物の資料集を片手にこの動画を見ていました。
30分というちょっと根気の必要な動画なので、DNAの基礎的なことを知りたい方は最初の10分だけでも十分だと思います。
二重螺旋構造や染色体など、どう考えても日常生活に必要のない英語が満載!
字幕付きなので英英辞書を片手に高校時代を思い出してみてください。
【印象的な英語表現】
This is true for all of life on our planet, so we all share this same mechanism.
地球上に存在するすべての生物が、DNAやmRNAやtRNAにおいて同じ構造を持っている。
例えばキッチンに転がっているじゃがいものDNA構造と、我々人間のDNA構造は同じなのです。
【紹介者】
ジース
Thursday, October 20, 2011
The Sound of Hydrogen
【内容紹介】
科学に詳しくない人でも図や英語によって感覚的に理解できます。また、理解しようとしているうちに気づいたら英文をすらすら読んでおり、英語の勉強にもなります。
【印象的な英語表現】
What instrument do you play? -Hydrogen
これは、もし水素が光の波でなく音波を出したらという例えで、イラストも込みでこの英文は面白いと思いました。
【紹介者】
グリーン
Friday, October 7, 2011
MinutePhysics
わずか1-2分で、簡単なイラストレーションを使いながら、わかりやすく物理学の様々なトピックを解説します。
下はSchrodinger's Catの解説です。
下はSchrodinger's Catの解説です。
Wednesday, June 1, 2011
Brian Greene on string theory
画面下の字幕(subtitles)で英語や日本語を付けられます。
http://www.ted.com/talks/brian_greene_on_string_theory.htmlのURLをクリックして、TED本体に行くと、画面右横上のopen interactive transcriptで文字から音声・画像も呼び出せます。
【内容紹介】
アメリカ人の物理学者、ブライアン・グリーンがスーパーストリングス理論(超ひも理論)について、現在分かっていることを分かりやすい語り口でデータを交えつつ解説します。
文系の我々は、理系の事柄に関してのプレゼンテーションを避けてしまいがちですが、難しいことを分かりやすく伝えることに能力については見習うべき点が沢山あります。
【紹介者の名前】
後藤 駿介
@shung_hufe
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